記録に残る範囲では2012年から2026年までに33戦、平均しておよそ5.1か月に1戦のペースです。33勝のうち27勝が判定を待たずに終わっており、うち3勝は初回で決めています。2012年以降、33連勝中です。最も評価の高い相手からの勝利は2026年の中谷潤人戦で、当時の相手のレートは2574でした。
2014年のアドリアン・エルナンデス戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。ここ4戦の評価は上向きです。