記録に残る範囲では1992年から1997年までに13戦、平均しておよそ4.7か月に1戦のペースです。10勝のうち3勝が判定を待たずに終わっています。3敗のうち途中決着が3で、判定負けはありません。最も高かったのは1995年の2045で、現在は1774です。最も評価の高い相手からの勝利は1994年のJaime Aliguin戦で、当時の相手のレートは1782でした。
1995年のRic Magramo戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。