記録に残る範囲では1989年から1994年までに13戦、平均しておよそ5.1か月に1戦のペースです。11勝のうち6勝が判定を待たずに終わっており、うち4勝は初回で決めています。2敗のうち途中決着が2で、判定負けはありません。最も評価の高い相手からの勝利は1993年のトミー・モリソン戦で、当時の相手のレートは2439でした。
当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。終盤の4戦の評価は上向きでした。