
記録に残る範囲では1984年から2008年までに33戦、平均しておよそ8.9か月に1戦のペースです。29勝のうち21勝が判定を待たずに終わっており、うち1勝は初回で決めています。3敗のうち途中決着が3で、判定負けはありません。最も高かったのは1991年の2451で、現在は2310です。最も評価の高い相手からの勝利は1987年のカルロス・サラテ戦で、当時の相手のレートは2415でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2008年のアズマー・ネルソン戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、3回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、1993年のカルビン・グローブ戦です。評価は最後の4戦でほとんど動きませんでした。