記録に残る範囲では2013年から2017年までに11戦、平均しておよそ5.1か月に1戦のペースです。最後の試合から9年が経っています。9勝のうち2勝が判定を待たずに終わっています。2敗のうち、途中決着が1、判定負けが1です。
最も大きな番狂わせを許したのは、2017年の木村翔戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。