
記録に残る範囲では2013年から2022年までに18戦、平均しておよそ6.2か月に1戦のペースです。最後の試合から4年が経っています。15勝のうち10勝が判定を待たずに終わっており、うち2勝は初回で決めています。3敗のうち途中決着が3で、判定負けはありません。最も高かったのは2017年の2207で、現在は1982です。最も評価の高い相手からの勝利は2017年のネオマール・セルメニョ戦で、当時の相手のレートは2211でした。
評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2017年のダニエル・ローマン戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。