
記録に残る範囲では2005年から2016年までに27戦、平均しておよそ5.3か月に1戦のペースです。最後の試合から9年が経っています。24勝のうち20勝が判定を待たずに終わっており、うち3勝は初回で決めています。2敗のうち、途中決着が1、判定負けが1です。最も高かったのは2016年の2450で、現在は2275です。最も評価の高い相手からの勝利は2012年のブライアン・バスケス戦で、当時の相手のレートは2290でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2007年のNedal Hussein戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2016年のジェスレル・コラレス戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。