記録に残る範囲では1981年から1985年までに14戦、平均しておよそ3.2か月に1戦のペースです。10勝のうち7勝が判定を待たずに終わっています。4敗のうち、途中決着が1、判定負けが3です。最後は3連敗で終わっています。最も評価の高い相手からの勝利は1983年のラファエル・オロノ戦で、当時の相手のレートは2198でした。
当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。終盤の4戦の評価は下向きでした。