
記録に残る範囲では2006年から2018年までに31戦、平均しておよそ4.8か月に1戦のペースです。最後の試合から8年が経っています。27勝のうち19勝が判定を待たずに終わっており、うち4勝は初回で決めています。2敗のうち途中決着が2で、判定負けはありません。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のMikio Yasuda戦で、当時の相手のレートは2346でした。
2012年のビック・ダルチニアン戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。2017年のルイス・ネリ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。