記録に残る範囲では2003年から2010年までに22戦、平均しておよそ3.7か月に1戦のペースです。18勝のうち10勝が判定を待たずに終わっており、うち1勝は初回で決めています。4敗のうち判定負けが4で、途中決着はありません。最も評価の高い相手からの勝利は2005年のエロイ・ロハス戦で、当時の相手のレートは2284でした。
評価が自分を上回る相手との試合で、2回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2009年のファン・ウランゴ戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。