
記録に残る範囲では2009年から2021年までに31戦、平均しておよそ4.7か月に1戦のペースです。最後の試合から5年が経っています。28勝のうち16勝が判定を待たずに終わっており、うち1勝は初回で決めています。3敗のうち、途中決着が1、判定負けが2です。最も高かったのは2018年の2494で、現在は2366です。最も評価の高い相手からの勝利は2016年のレオ・サンタ・クルス戦で、当時の相手のレートは2490でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2012年のスティーブ・モリター戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2018年のジョシュ・ワーリントン戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。