記録に残る範囲では1966年から1989年までに17戦、平均しておよそ17.7か月に1戦のペースです。12勝のうち7勝が判定を待たずに終わっており、うち1勝は初回で決めています。4敗のうち、途中決着が2、判定負けが2です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは1976年の2190で、現在は1860です。最も評価の高い相手からの勝利は1975年のルーベン・オリバレス戦で、当時の相手のレートは2322でした。