
記録に残る範囲では2008年から2021年までに29戦、平均しておよそ5.4か月に1戦のペースです。最後の試合から5年が経っています。24勝のうち16勝が判定を待たずに終わっており、うち7勝は初回で決めています。5敗のうち途中決着が5で、判定負けはありません。最も高かったのは2016年の2293で、現在は2144です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年のトマシュ・アダメク戦で、当時の相手のレートは2502でした。
当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2014年のブライアント・ジェニングス戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。