
記録に残る範囲では1978年から1985年までに28戦、平均しておよそ3.3か月に1戦のペースです。14勝のうち3勝が判定を待たずに終わっています。12敗のうち、途中決着が5、判定負けが6です。最後は5連敗で終わっています。最も高かったのは1983年の1878で、現在は1632です。最も評価の高い相手からの勝利は1982年のJuan Diaz戦で、当時の相手のレートは2105でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、1981年のグティ・エスパダス戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、2回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、1984年の鄭鐘寛戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。