
記録に残る範囲では2013年から2022年までに19戦、平均しておよそ5.7か月に1戦のペースです。最後の試合から4年が経っています。16勝のうち13勝が判定を待たずに終わっており、うち1勝は初回で決めています。3敗のうち、途中決着が1、判定負けが2です。最も評価の高い相手からの勝利は2017年のハッサン・ヌダム・ヌジカム戦で、当時の相手のレートは2347でした。
当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2018年のロブ・ブラント戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は上向きでした。