
記録に残る範囲では2009年から2026年までに28戦、平均しておよそ7.6か月に1戦のペースです。24勝のうち16勝が判定を待たずに終わっており、うち7勝は初回で決めています。3敗のうち、途中決着が1、判定負けが2です。2023年以降、4連勝中です。最も高かったのは2017年の2539で、現在は2395です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のノニト・ドネア戦で、当時の相手のレートは2551でした。
2010年のリカルド・コルドバ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2022年のVincent Astrolabio戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。ここ4戦の評価はほぼ横ばいです。