記録に残る範囲では1990年から1994年までに12戦、平均しておよそ4.8か月に1戦のペースです。10勝のうち4勝が判定を待たずに終わっています。2敗のうち、途中決着が1、判定負けが1です。最も評価の高い相手からの勝利は1993年のビクトル・ラバナレス戦で、当時の相手のレートは2015でした。
評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは1993年の薬師寺保栄戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。