
記録に残る範囲では2001年から2019年までに36戦、平均しておよそ6.4か月に1戦のペースです。最後の試合から6年が経っています。32勝のうち23勝が判定を待たずに終わっており、うち1勝は初回で決めています。3敗のうち判定負けが3で、途中決着はありません。最も高かったのは2016年の2543で、現在は2404です。最も評価の高い相手からの勝利は2011年のジェームズ・トニー戦で、当時の相手のレートは2486でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2011年のロイ・ジョーンズ・ジュニア戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、3回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2016年のムラト・ガシエフ戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。