
記録に残る範囲では1993年から2005年までに20戦、平均しておよそ7.8か月に1戦のペースです。16勝のうち13勝が判定を待たずに終わっており、うち2勝は初回で決めています。4敗のうち途中決着が4で、判定負けはありません。最も高かったのは1996年の2232で、現在は1882です。最も評価の高い相手からの勝利は1995年の李炯哲戦で、当時の相手のレートは2026でした。
評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは1997年のEdison Torres戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。