
記録に残る範囲では1992年から2001年までに20戦、平均しておよそ5.7か月に1戦のペースです。18勝のうち7勝が判定を待たずに終わっており、うち1勝は初回で決めています。2敗のうち、途中決着が1、判定負けが1です。最も高かったのは2000年の2309で、現在は2147です。最も評価の高い相手からの勝利は1998年のジェリー・ペニャロサ戦で、当時の相手のレートは2194でした。
評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2000年の徳山昌守戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。