記録に残る範囲では2000年から2005年までに11戦、平均しておよそ6.2か月に1戦のペースです。8勝のうち5勝が判定を待たずに終わっています。3敗のうち、途中決着が2、判定負けが1です。最も高かったのは2004年の2234で、現在は1993です。最も評価の高い相手からの勝利は2000年のグレンコフ・ジョンソン戦で、当時の相手のレートは2077でした。
2005年のアレハンドロ・ベリオ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。