記録に残る範囲では1998年から2005年までに17戦、平均しておよそ5.1か月に1戦のペースです。14勝のうち8勝が判定を待たずに終わっています。3敗のうち途中決着が3で、判定負けはありません。最も高かったのは2002年の2202で、現在は2028です。最も評価の高い相手からの勝利は1999年のジョン・ムガビ戦で、当時の相手のレートは1970でした。
2002年のポール・ブリッグス戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。