
記録に残る範囲では2002年から2018年までに32戦、平均しておよそ5.9か月に1戦のペースです。最後の試合から8年が経っています。28勝のうち26勝が判定を待たずに終わっており、うち9勝は初回で決めています。4敗のうち、途中決着が3、判定負けが1です。最も高かったのは2011年の2536で、現在は2393です。最も評価の高い相手からの勝利は2009年のニコライ・ワルーエフ戦で、当時の相手のレートは2548でした。
当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2017年のトニー・ベリュー戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。