記録に残る範囲では2013年から2026年までに24戦、平均しておよそ6.4か月に1戦のペースです。22勝のうち5勝が判定を待たずに終わっており、うち1勝は初回で決めています。2敗のうち判定負けが2で、途中決着はありません。最も評価の高い相手からの勝利は2026年の井岡一翔戦で、当時の相手のレートは2458でした。
最も大きな番狂わせを許したのは、2024年の堤聖也戦です。評価は直近4戦でほとんど動いていません。