
記録に残る範囲では2009年から2026年までに38戦、平均しておよそ5.5か月に1戦のペースです。32勝のうち17勝が判定を待たずに終わっており、うち1勝は初回で決めています。5敗のうち判定負けが5で、途中決着はありません。最も高かったのは2022年の2562で、現在は2415です。最も評価の高い相手からの勝利は2020年の田中恒成戦で、当時の相手のレートは2441でした。
2011年のオーレイドン・シスサマーチャイ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。2014年のアムナット・ルエンロン戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。ここ4戦の評価は下向きです。