
記録に残る範囲では1992年から2008年までに45戦、平均しておよそ4.4か月に1戦のペースです。39勝のうち30勝が判定を待たずに終わっており、うち4勝は初回で決めています。6敗のうち、途中決着が2、判定負けが4です。最も高かったのは1999年の2699で、現在は2544です。最も評価の高い相手からの勝利は1996年のフリオ・セサール・チャベス戦で、当時の相手のレートは2618でした。
試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2003年のシェーン・モズリー戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。