
記録に残る範囲では1997年から2007年までに31戦、平均しておよそ4.2か月に1戦のペースです。26勝のうち22勝が判定を待たずに終わっており、うち5勝は初回で決めています。5敗のうち、途中決着が4、判定負けが1です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2006年の2499で、現在は2368です。最も評価の高い相手からの勝利は2000年のアイク・クォーティ戦で、当時の相手のレートは2418でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、1998年のルイス・ラモン・カンパス戦です。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2007年のリカルド・マヨルガ戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。