
記録に残る範囲では2014年から2026年までに28戦、平均しておよそ5.3か月に1戦のペースです。26勝のうち16勝が判定を待たずに終わっており、うち1勝は初回で決めています。2敗のうち、途中決着が1、判定負けが1です。最も評価の高い相手からの勝利は2022年の京口紘人戦で、当時の相手のレートは2364でした。
2017年のペドロ・ゲバラ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、4度破っています。2021年の矢吹正道戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。ここ4戦の評価はほぼ横ばいです。