
記録に残る範囲では2016年から2026年までに24戦、平均しておよそ5.3か月に1戦のペースです。20勝のうち18勝が判定を待たずに終わっており、うち6勝は初回で決めています。4敗のうち、途中決着が2、判定負けが2です。2022年以降、7連勝中です。最も評価の高い相手からの勝利は2025年のアンヘル・アヤラ戦で、当時の相手のレートは2373でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2021年の寺地拳四朗戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、4勝しています。直近4戦で評価は上がっています。