
記録に残る範囲では2005年から2017年までに24戦、平均しておよそ6.1か月に1戦のペースです。最後の試合から9年が経っています。13勝のうち8勝が判定を待たずに終わっており、うち2勝は初回で決めています。8敗のうち、途中決着が2、判定負けが6です。最も高かったのは2007年の2258で、現在は1995です。最も評価の高い相手からの勝利は2005年のLuther Smith戦で、当時の相手のレートは2364でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2010年のMike Arnaoutis戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、2回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2007年のJesse Feliciano戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。