
記録に残る範囲では2001年から2017年までに47戦、平均しておよそ4.4か月に1戦のペースです。最後の試合から8年が経っています。41勝のうち33勝が判定を待たずに終わっており、うち1勝は初回で決めています。6敗のうち、途中決着が2、判定負けが4です。最も評価の高い相手からの勝利は2007年のシェーン・モズリー戦で、当時の相手のレートは2568でした。
評価が自分を上回る相手との試合で、2回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2017年のサダム・アリ戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。