
記録に残る範囲では2017年から2026年までに24戦、平均しておよそ4.5か月に1戦のペースです。22勝のうち14勝が判定を待たずに終わっており、うち3勝は初回で決めています。2敗のうち判定負けが2で、途中決着はありません。最も評価の高い相手からの勝利は2023年のローレンス・オコリー戦で、当時の相手のレートは2442でした。
試合当日に自分より上と評価されていた相手には、4勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2019年のリチャード・リアクポー戦です。直近4戦で評価は上がっています。